講師から直接Google Looker Studio を学ぶ

このデータワカルでも十分データポータルの基本を身に着けることができますが、講師から直接学びたい!学習時間の短縮を図りたい方向けに講座をご用意しています。

Google Looker Studio 基礎Ⅰ GA4対応
レッスン内容:
Looker Studioを使うとアナリティクス(GA4)・Google広告・サーチコンソール等のデータをグラフや表にしてしてクライアント様やスタッフに共有させることができます。
*データポータルはLooker Studioに名称変更されました

レッスンの流れ
なぜLooker Studioが必要なのか?
Looker Studioの構成
Looker Studio レポート事前準備
Looker Studio実例

実例の内容
1)メニュー作成(GA4)
2)ユーザー・クリック回数・視聴回数・コンバージョン(GA4)
3)デバイス種別データ等( GA4 )
4)月次データ( GA4 )
5)セッションとコンバージョン[前年同月]( GA4 )

6)メニュー作成(サーチコンソール)
7)クエリデータ等(サーチコンソール)

8)メニュー作成(グーグル広告)
9)検索語句等(グーグル広告)
10)キャンペーンデータ(グーグル広告)

料金:7000円

受講時間:2時間

個人お申込み・お問い合わせ(ストアカ)
法人お申込み・お問い合わせ
※個人と法人では受付先が異なります。

データワカルを立ち上げた理由

ウェブマーケにおいてBIツールであるGoogle Looker Studio (ルッカースタジオ)は今後ますます活用されるに違いないと考えたからです。
*Google データポータルはGoogle Looker Studio (ルッカースタジオ)に名称変更されました。

活用が進む理由3つ

1.ウェブマーケターの生産性向上(レポートはテンプレート化して施策提案・実行に時間をかける)
2.無料で扱いやすい
3.必要なデータソースを網羅している(アナリティクス~BigQuery等)

データワカルはデータポータルの使い方、レポート作成、具体的な活用方法、テンプレート等すべて網羅するつもりで記事を書いています。データワカルを是非ウェブマーケティングにご活用ください。
データポータルはGoogleアナリティクスやGoogle広告、Googleサーチコンソール等のデータを表やグラフとして表示させるツールです。他にもアナリティクスとエクセルデータを統合して表を作成したり、アナリティクスとサーチコンソールとグーグル広告の表やグラフを1つのレポートとしてまとめたり様々なデータのビジュアライズ(見える化)が可能となります。
データワカルはウェブマーケティングコンサル・教育を展開しているアジアスターズ株式会社による監修がされています。
まずは、データワカルご紹介 からお読みください。

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